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   <title>趣味のバイクでツーリング＆ジムカーナ！</title>
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   <subtitle>バイクツーリングを安全で快適なものにするための知識やジムカーナで培ったライディングテクニックを書きしたためるサイトです。</subtitle>
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   <title>バイク仲間とツーリングを楽しむなら、気をつけたいポイントとは？</title>
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      複数のバイクでツーリングをする事を、「マスツーリング」と言います。

ただ特に決まった定義はないので、２人でツーリングをしてもマスツーリングと呼ぶ事がありますが、マスツーリングの場合、複数でバイクを走らせるため、チームワークが重要になります。

チームワークと聞くと堅苦しく考えがちですが、バイクツーリングの目的とキチンと理解したり、走行中のペースや間隔に気を付けながらバイクツーリングを楽しめば良いのです。

マスツーリングは仲間と一緒に走るので、自分のペースで走るのは難しく、初めてマスツーリングに参加した方の中には、思ったよりも楽しめなかった…という方もいらっしゃるかもしれません。

初めてで気を遣いすぎて疲れてしまったり、バイクテクニックや排気量等に差があり過ぎて付いて行くのに精一杯だったり…

バイクテクニックが人それぞれで違うように、楽しいと感じるペースや速度にも違いがあります。

それでもマスツーリングを楽しむ為には、ライダー同士が仲間を思いやりながら走るという事が大切になります。

マスツーリングのリーダー的な人が、排気量が少ないバイクに乗っている方や初心者の方に気をかけても、他のライダーが知らないふりをしていては楽しめません。

グループ内のルールを守って「また一緒に行きたいな」と感じられるように、グループの皆が楽しめる走りを心掛けましょう。

休憩所などでは、走り方や見てきた景色の感想を話す楽しみもあるので、新しい仲間や気の合う仲間とマスツーリングを楽しんでくださいね。
      
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   <title>最新ガジェットがおすすめな理由</title>
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   <published>2010-06-22T02:38:39Z</published>
   <updated>2010-06-22T02:33:02Z</updated>
   
   <summary>バイクツーリングで頼りになる「ガジェット」ですが、デザインやブランドで選ぶ他に、性能や機能にこだわってみては如何でしょうか。 特に突然の雨にも対応が出来るように、耐久性や耐水性が高いガジェットがおすす...</summary>
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      バイクツーリングで頼りになる「ガジェット」ですが、デザインやブランドで選ぶ他に、性能や機能にこだわってみては如何でしょうか。

特に突然の雨にも対応が出来るように、耐久性や耐水性が高いガジェットがおすすめです。

バイクツーリングに出かけるなら、バイクの振動や風、雨や気温の変化に負けない最新のガジェットがいいでしょう。

まずバイクツーリングでは「時計」は欠かせません。

もちろん「時計」と言っても色々とありますが、その中でもおすすめなのは『Ｇ‐ＳＨＯＣＫ』ですね。

名前を知らない人は殆んど居ないといってもいいほど有名な時計で、耐衝撃性能を一番に考えて作られています。

また、使う目的によって使い分ける事が出来るほどバリエーションも豊富です。

例えば、ＬＥＤライトや２０気圧防水、ストップウォッチなどライダーにとって、とても便利な機能も満載ですし、Ｌ・Ｘだと幅の広いレザーバンドを使用しています。

レザーのジャケットと合わせると、とってもオシャレです♪

レザーバンドであれば金属アレルギーの方も使えるので、時計選びに迷ったらＧ‐ＳＨＯＣＫは如何でしょう。

次に、デジタルカメラも欲しいアイテムの一つですよね。

オートフォーカス機能や手ぶれ補正を兼ね備えている便利なデジタルカメラは、バイクツーリングにも安心して持っていく事が出来ますが、その中でも、雨が降っても気にせず使えるデジタルカメラとして、ペンタックスのOptioW６０はおすすめです。

－１０～４０度までの温度範囲で使う事ができ、マリンレジャーにも対応出来るくらいの防水性能があるカメラです。

冬の景色や雨の中の撮影など、普段とは違った景色をカメラに収める事が出来ます。
      
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   <title>日本国内では味わえない体験を、海外のバイクツーリングで味わってみませんか？</title>
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   <published>2010-06-16T06:22:20Z</published>
   <updated>2010-06-16T04:26:33Z</updated>
   
   <summary>国内だけでなく、海外でもバイクツーリングを楽しむ事は出来ます。 ツーリングが好きな人の中には、「海外をバイクで走る」という夢もあるのではないでしょうか？ 日本国内ではなかなか味わえない、ダイナミックな...</summary>
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      国内だけでなく、海外でもバイクツーリングを楽しむ事は出来ます。

ツーリングが好きな人の中には、「海外をバイクで走る」という夢もあるのではないでしょうか？

日本国内ではなかなか味わえない、ダイナミックな岩山や何処までも果てしなく続く一本道を、海外のバイクツーリングで味わうなんて、ちょっとしたロマンですよね。

ただ、海外ツーリングは日本国内のように、気が向くままに走るという事が出来ません。

バイクの手配はもちろんですが、宿泊先や食事など問題も色々ありますし、費用もそれなりに必要です。

治安等も気になる所なので、海外で安心してバイクツーリングを楽しむなら、旅行会社が主催しているツアーに参加するのがおすすです。

海外ツーリングで一番人気があるのは、北アメリカですね。

バイクツーリングのコースも、グランドキャニオンやルート６６を感じさせる街並みなど色々あります。

一般的な旅行会社が主催しているバイクツーリングのツアーですが、グランドキャニオン周辺のバイクツーリングで４０万円前後、アメリカ大陸横断ツアーで７５万円前後になっています。

アメリカ国内をハーレーに乗ってツーリング…魅力的ですし、素敵な経験が出来ますよね。

また、パリダカールのように砂漠をバイクでツーリングしたい方には、アフリカがおすすめです。

沢山の野生動物を見ながらバイクで走るという体験は、そうそう出来るものではありません。

アフリカでのバイクツーリングの魅力は、オアシスでの宿泊や砂漠でキャンプをしたりと神秘的な体験が出来るという所にもあります。

費用の方ですが、１０日間で５０～７０万円程度になります。

オフロードが好きなライダーの方におすすめの国ですよ（*^_^*）
      
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   <title>タンデムツーリングを楽しむ為の気遣いとは</title>
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   <published>2010-06-11T06:30:20Z</published>
   <updated>2010-06-11T06:30:16Z</updated>
   
   <summary>二人乗り（１台のバイクに二人で乗ること）でバイクツーリングを楽しむ事を、「タンデムツーリング」と呼びます。 友達や恋人同士、夫婦などでタンデムツーリングを楽しむ場合、ある程度テクニックも必要になってき...</summary>
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      二人乗り（１台のバイクに二人で乗ること）でバイクツーリングを楽しむ事を、「タンデムツーリング」と呼びます。

友達や恋人同士、夫婦などでタンデムツーリングを楽しむ場合、ある程度テクニックも必要になってきます。

それは、１人でバイクに乗るのとは少し感覚も違うので、心遣いやバイクの運転技術などが重要です。

車で例えると分かりやすいのですが、バスやタクシー等の乗客を乗せる事が出来る二種免許と同じようなテクニックが必要という訳です。

もちろん、バイクの二人乗りに特別な免許が必要な訳ではありません。

経験や技術が足りなくてもタンデムツーリングは出来るので、十分に気を付けて運転をしないと事故を起こしてしまう可能性があります。

タンデムツーリングで一番気をつけたいのは、バイクに乗り降りする時ですね。

ライダーはシッカリとブレーキをかけ、安定した姿勢で乗り降りをしてもらうようにお願いしましょう。

万が一不安定な状態でバイクの乗り降りをしてしまうと、体制を崩し転倒してしまう事があります。

声をかけるなどしてコミュニケーションを取りながら、正しい座り方でバイクツーリングに出掛けるようにして下さい。

とは言っても、走っている時に話しかけても聞こえない事も多いです。

声をかけたい時は、肩やヒザ等を叩いて合図をするといいですよ（*^_^*）

特に、タンデムツーリングではコミュニケーションが大切になります。

一人で気ままにバイクを走らせるのとは違うので、バイクに乗り慣れている人でも初めて乗る人でも会話を大事にするようにして下さいね。

また、バイクから降りる時、マフラーやエンジンに触れないように注意する事も大切です。

高温になっているので、火傷等をしないように気をつけましょう。

「また一緒にタンデムツーリングに行きたいな」と思えるような、楽しいバイクツーリングを心掛けると、楽しく走る事が出来ますよ。
      
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   <title>関東でツーリングをするなら、ここがおすすめです</title>
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   <published>2010-05-28T15:14:22Z</published>
   <updated>2010-05-28T15:15:00Z</updated>
   
   <summary>バイクツーリングを関東で楽しむ場合は、観光地も多くて山や海など色々なコースを楽しむ事が出来ます。 関東の魅力は、バイクツーリングでおすすめのスポットが多い所ですね。 特に、初心者の方でも安心してバイク...</summary>
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      バイクツーリングを関東で楽しむ場合は、観光地も多くて山や海など色々なコースを楽しむ事が出来ます。

関東の魅力は、バイクツーリングでおすすめのスポットが多い所ですね。

特に、初心者の方でも安心してバイクツーリングを楽しめる所が多いので、気軽に出かけられます。

関東の中でも「奥多摩」は、都心から約１時間半程で行く事が出来ますし、自然が多いので人気のスポットです。

奥多摩は季節によって色々な表情を楽しむ事が出来るので、バイクツーリングでなくても出掛ける方は多いですね。

また、バイクツーリングのビギナーの方にもおすすめのスポットなので、奥多摩に行くなら定番のスポットに立ち寄ってみませんか？

まず「払沢の滝」ですが、毎年８月にライトアップされます。

高さが２５０ｍもある滝は、東京一と言われていて、冬には凍りつくので神秘的な滝を見る事も出来ます。

季節によって滝の表情も変わるので、何度行っても飽きることはないでしょう。

次に「神戸岩」です。

東京都の天然記念物に指定されていて、高さが１００ｍもある大きな岩の壁です。

とても大きく存在感のある神戸岩は、まるで緑の中に自然に出来た芸術品のようです。

そして「松姫峠」もおすすめですね。

時々砂利などが浮いている部分もありますが、綺麗に道路は舗装されていて、富士山が見れるポイントもあります。

連続するヘアピンカーブも楽しめますが、スピードの出し過ぎには注意して下さいね。

このように、奥多摩は自然とバイクの走りを両方楽しめるおすすめのスポットですよ（*^_^*）
      
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   <title>ツーリングに最適な服装ってどんな服？</title>
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   <published>2010-05-18T04:16:46Z</published>
   <updated>2010-05-18T12:34:53Z</updated>
   
   <summary>バイクに乗るとき、どんな服装をしていいのか…ちょっと気になりますよね（^_^;） 近場であれば、どんな服装でも問題ないでしょうが、バイクツーリングに行く時は流石に軽装という訳にはいきませんね。 そこで...</summary>
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      バイクに乗るとき、どんな服装をしていいのか…ちょっと気になりますよね（^_^;）

近場であれば、どんな服装でも問題ないでしょうが、バイクツーリングに行く時は流石に軽装という訳にはいきませんね。

そこで、バイクツーリングにおすすめの服装ですが、機能性が高くオシャレな洋服は如何でしょうか？

特にバイクツーリングの場合、いつ天候が変わっても対応できるように、雨や寒さに強いウエアがあると便利です。

見た目もかっこよく、ライダーの方なら１枚は持っていたいのが皮ジャンだと思いますが、機能面では優れていない所が多いです。

近場なら問題ありませんが、長期間のツーリングにはおすすめできませんね。

同じようにレザーのジャケットもオシャレなのですが、夏だと暑くて蒸れやすく、寒さ対策の為に着てもそれほど暖かくありません。

また、レザーや皮のジャケットは、キチンと手入れをしてあげないと、悪臭がしたりカビが生えてしまいます。

もちろん、デメリットもしっかりと理解した上で着るのなら問題ありません。

カッコいいライダーとして、ツーリングを楽しむ事が出来るでしょう。

ツーリングの時の服装は、ライダーの個性も現れます。

ファッションを気にしつつ機能性を重視しているライダー、機能性よりも見た目を重視しているライダーなど、自分の好きな服装でバイクツーリングを楽しんでいますよね。

ツーリングに行く時、この服装でなければいけない!!というような決まりごとはありません。

バイクツーリングをする時の季節や時間、その日の天候や気分等で服装を選んで、楽しいバイクツーリングにしましょう。

ただし、どんな服装でも問題なにのですが、出来るだけ安全性を兼ね揃えている物を選ぶようにすると安心ですよ（*^_^*）
      
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   <title>冬ならではの楽しみ方とは</title>
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   <published>2010-05-14T09:51:13Z</published>
   <updated>2010-05-14T09:53:07Z</updated>
   
   <summary>「バイクツーリング＝夏」と、思っている方も多いでしょう。 ですが、冬でもバイクツーリングを楽しむ事は出来ます。 特に冬は空気が乾燥していて雲も少ないので、晴天の中をバイクで走る事が出来ます。 なので、...</summary>
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      「バイクツーリング＝夏」と、思っている方も多いでしょう。

ですが、冬でもバイクツーリングを楽しむ事は出来ます。

特に冬は空気が乾燥していて雲も少ないので、晴天の中をバイクで走る事が出来ます。

なので、夕日や朝日がとても綺麗に見えるので、景色を楽しむだけでなく、写真を撮るのにも適している季節です。

また、景色だけでなく魚介類などの新鮮な料理を楽しむ事が出来る季節でもあります。

冬のバイクツーリングは、お鍋などのグルメや冷えた体を温める温泉を楽しむ等の醍醐味もあるので、計画を上手に立てれば、夏以上に楽しむ事が出来ますよ♪

バイクツーリングですが、朝早くに出発するのが基本ですよね。

ですが、冬の場合は遅めに出発するようにしましょう。

それは、冬は朝路面が凍結している事もあり、トンネルや橋の上などは見た目でも分かり難いです。

薄っすらと凍結している事もあるので、冬のバイク運転に慣れていても十分注意して下さい。

出発を遅めにする事で危険を出来るだけ少なくして、暗くなる前に戻るように計画を立てれば、冬でもバイクツーリングを楽しむ事が出来ます（*^_^*）

確かに夏のように、ゆったりとのんびりバイクツーリングを楽しむ事は難しいですが、冬のバイク走行に注意すれば、十分楽しむ事が出来ます。

寒さ対策もシッカリとして、冬ならではのバイクツーリングを楽しんでみませんか？
      
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   <title>青森へ行くなら尻屋崎がおすすめ</title>
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   <published>2010-05-07T03:52:13Z</published>
   <updated>2010-05-07T03:52:27Z</updated>
   
   <summary>バイクツーリングで、東北に行ってみませんか？ 東北は山岳部や林道が多いので、バイクツーリングを楽しむ場所も沢山あります。 そこで、バイクツーリングにおすすめの宿泊施設や観光スポットをご紹介しますね（*...</summary>
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      バイクツーリングで、東北に行ってみませんか？

東北は山岳部や林道が多いので、バイクツーリングを楽しむ場所も沢山あります。

そこで、バイクツーリングにおすすめの宿泊施設や観光スポットをご紹介しますね（*^_^*）

まず、東北の中でも青森でバイクツーリングを楽しむなら、「尻屋崎」へ行く道路がおすすめですね。

県道６号線から尻屋崎までは、東に原野、西に津軽海峡が広がっているので、東北の地を感じる事が出来ます。

尻屋崎は、寒立馬が囲いで飼育されていて、絶壁に立っている灯台もとても印象的です。

ただ、バイクツーリングで尻屋崎へ行く時は、尻屋崎入口前のゲートに注意して下さい。

それは、バイクだとゲートが自動で開閉しないので、ゲートの脇にあるボタンを自分で押してください。

中には、どうしていいのか分からず、ゲートが開くのをいつまでも待っているライダーや、引き返してしまうライダーも居るそうなので、覚えておきましょう。

因みに入口のゲートですが、朝～夕方までしか通過する事が出来ません。夜はボタンを押しても開かないので、注意して下さい。

折角のバイクツーリングなのですから、最後までバイクを走らせないと勿体無いですよね。

帰り道は来た道を引き返すのも良いのですが、道なりにそのまま進んで行く事もできるので、青森の海岸線と自然を楽しみながらバイクを走らせることが出来ます。

ライダーハウスも東北にはいくつもあります。

十和田湖周辺のライダーハウスはツーリングをする方も多く、奥入瀬や十和田湖等の観光スポットも近いのでとても便利です。

Ｂ＆Ｂタイプのライダーハウスには、本館の温泉を無料で利用出来るサービスもあるので、利用してみては如何でしょうか？
      
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   <title>ライダーハウスはバイクでツーリングする方向けの施設です</title>
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   <published>2010-05-01T03:15:06Z</published>
   <updated>2010-05-01T03:15:42Z</updated>
   
   <summary>「ライダーハウス」とは、バイクツーリングの方を対象にしている施設ですが、特に明確な定義がある訳ではありません。 一般的には、格安な値段で泊まれる宿泊施設として提供している事が多いですね。 もちろん、全...</summary>
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      「ライダーハウス」とは、バイクツーリングの方を対象にしている施設ですが、特に明確な定義がある訳ではありません。

一般的には、格安な値段で泊まれる宿泊施設として提供している事が多いですね。

もちろん、全国各地にライダーハウスがありますが、その中でもバイクツーリングに訪れる方が多い北海道に沢山施設があります。

施設の多くは相部屋で、寝具を持参するタイプになっていて、宿泊したい日に飛び込みや電話で連絡してからの利用も出来るので、気ままにバイクツーリングを楽しみたい方におすすめの施設です。

基本的にはただ寝るだけを目的にしている事が多いので、お風呂や食事はありません。

なので、値段の方も数百円～千円程度で利用する事が出来ます。

また、北海道のライダーハウスは、１年を通して夏場にツーリングをする事が多いです。

６～９月までの期間限定で営業している事が多いですね。

運営も地方自治体やボランティアになっていて、廃線になった駅舎や廃車になった鉄道車体、空き倉庫などを利用しているそうです。

ちなみに、北海道の道東にある『ぶんぶん丸』は、今年オープンしたばかりのライダーハウスで、５００円で利用出来ますし、道北にある『蜂の宿』は、基本利用料金が５００円で、併設している居酒屋で１５００円以上の飲食をすると、宿泊代が無料になるようなサービスもあります。

洗濯も無料で出来るので、長期間バイクツーリングをしている方にとっては嬉しいサービスではないでしょうか。

もし富良野や旭川方面へのバイクツーリングを計画しているなら、立ち寄ってみてください。

北海道にあるライダーハウスについてご紹介しましたが、本州にあるライダーハウスは１年中利用できる施設も多いです。

バイクツーリングをする時は、事前にライダーハウスの情報をしらべておくと良いでしょう。
      
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   <title>荷物が少ないバイクツーリングでおすすめのキャンプ場</title>
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   <published>2010-04-23T14:49:42Z</published>
   <updated>2010-04-23T14:49:24Z</updated>
   
   <summary>バイクツーリングの楽しみ方は、人それぞれで違います。 グルメや景色、観光、バイクの走りを楽しんだり… 日帰りツーリングも気軽に出来て良いのですが、テントに泊まるようなキャンプを目的にしたバイクツーリン...</summary>
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      バイクツーリングの楽しみ方は、人それぞれで違います。

グルメや景色、観光、バイクの走りを楽しんだり…

日帰りツーリングも気軽に出来て良いのですが、テントに泊まるようなキャンプを目的にしたバイクツーリングを体験してみませんか？

バイクを走らせて風を感じるのともちょっと違って、全身で大自然を堪能する事が出来ます。

もし、キャンプを目的にしたツーリングが初めて、または初心者の場合は、施設が充実しているキャンプ場がおすすめですね。

初心者向けのキャンプ場であれば、キャンプもバイクツーリングも両方楽しめます。

中でもおすすめなのは、静岡県伊豆の国市にある『モビリティパーク』ですね。

大自然に囲まれていて、本格的なオートキャンプを楽しめると、沢山の方に利用されています。

そのモビリティパークは、全面芝生のキャンプサイトが１００区画もあります。

キャンプ用品のレンタルも充実していて、電源も完備しています。

沢山の荷物をバイクに積んでツーリングをしなくてもキャンプを楽しめるので、ライダーの方におすすめのキャンプ場です。

また、キャンプサイトの他にもトレーラーハウスが１８台、ログハウスが５棟あるので、テントを張るのに自信がない方や、テントがない方でもキャンプを楽しめます。

「キャンプって面倒臭そうで…」という方でも、オートキャンプ場なら手ぶらでＯＫ!!

バイクツーリングで、気軽にキャンプライフを楽しんでみませんか？
      
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   <title>道の駅で季節の変化を感じよう</title>
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      バイクツーリングの醍醐味と言えば、季節の変化を肌で感じる事が出来る事ですよね。

同じツーリングスポットでも、季節によって違った風や景色を楽しむ事が出来るので、何度も訪れる事もあるでしょう。

旬の食材を食べ歩いたり、美味しいグルメを楽しんだり…自由気ままにバイクも走らせることが出来るので、ライダーの方にとっても幸せな人時でしょう。

さて、バイクツーリングで気軽に休憩出来る場所として一番利用されているのが、「道の駅」でしょうか。

全国に何と約８００か所もあると言われていて、仲間同士でも一人でも気軽に立ち寄る事が出来ます。

また、季節によってその土地ならではの食材を食べる事が出来るのも魅力的です。

中には穴場的な道の駅もあるので、バイクツーリングの時に道の駅を見つけたら、是非立ち寄ってみてくださいね（*^_^*）

数多くある道の駅の中でも、茨城県にある「しもつま」という道の駅は、田園風景を抜けた所にあるとてものどかな道の駅で、下妻物語の舞台にもなった街でもあります。

無料休憩所や物産館、レストランなどもあり、宇都宮から那須へ向かうライダー達が、休憩場所として利用する事も多く、ツーリングの疲れをゆっくりと取る事が出来ます。

因みに下妻は納豆の名産地です。

塩抜き納豆やワラ納豆など、様々なバリエーションの納豆があるので、いつもと違った納豆を味わう事が出来ます。

他にも、自分で蕎麦を打ち、試食する事が出来る蕎麦打ち体験もありますし、本館には筑波山の景色を一望できる展望台もあります。

移りゆく季節を感じる事が出来るので、おすすめのスポットですよ♪
      
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   <title>那珂湊お魚市場へ行こう！</title>
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   <published>2010-04-09T10:28:50Z</published>
   <updated>2010-04-09T10:29:00Z</updated>
   
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      バイクツーリングの楽しみと言えば『走ること』にありますが、「美味しい食べ物を食べる」「温泉で疲れを癒す」等の楽しみ方もありますよね（*^_^*）

そこで、旬の食材を求めてバイクを走らせてみませんか？

特に海や山の幸は、季節ごとに色々な食材があるので、ちょっと長旅になってしまっても、美味しい食事を楽しむ事で疲れも吹き飛んじゃいますよ♪

さて、肌寒くなってくると、新鮮な魚が食べたくなりませんか？

バイクツーリングでおすすめなのは、茨城県のひたちなか市にある『那珂湊お魚市場』です。

週末になると関東からの買い物客や観光客でとても賑わう魚市場で、新鮮な食材を求めている方達に人気があります。

漁獲の種類も豊富で、色々な魚を買う事が出来ます。

ちなみに、バイクで那珂湊お魚市場に行く場合ですが、常磐道を北上して北関東自動車道の終点にひたちなか市があります。

そしてひたちなかＩＣから国道２４５号線を北上すると、約１０分くらいで到着します。

新鮮なお魚を格安で買う事が出来て、太平洋を眺めながらツーリングを楽しむ事が出来る…

想像しただけでも、楽しいバイクツーリングになりそうですよね（*^_^*）

もちろん、那珂湊お魚市場をおすすめしたのは、「新鮮なお魚を安く購入できる」という事だけではありません。

那珂湊お魚市場では、そこで食べていく事も出来るんです。

隣接している施設に、市場の魚を使った回転寿司屋があります。

新鮮で大きいネタを使ったお寿司を安い値段で食べる事が出来るのでおすすめです。

美味しい食事を楽しんで、新鮮な魚介類をお土産に出来るバイクツーリングは如何でしょうか？

所要時間の方ですが、バイクだと大体２時間くらいでひたちなか市に行く事が出来ますよ。
      
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   <title>バイクツーリングに慣れてきたら、絶景が楽しめる奥多摩エリアへ行ってみませんか？</title>
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   <published>2010-03-30T01:44:35Z</published>
   <updated>2010-03-30T01:44:40Z</updated>
   
   <summary>奥多摩エリアはバイクツーリングのスポットもあり、漫画「バリバリ伝説」でも有名な場所になります。 東京都内にもかかわらず、広大な景色や大自然を楽しめるので、春～秋にかけてのバイクツーリングにおすすめです...</summary>
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      奥多摩エリアはバイクツーリングのスポットもあり、漫画「バリバリ伝説」でも有名な場所になります。

東京都内にもかかわらず、広大な景色や大自然を楽しめるので、春～秋にかけてのバイクツーリングにおすすめです。

冬ですが、奥多摩エリアは積雪や路面が凍結するなどの心配もあるので、おすすめする事は出来ません。

自然公園内に入る道路は、季節ごとに違った顔を見せてくれます。

春は桜、秋は紅葉を見ながらツーリングを楽しむ事が出来ますよ（*^_^*）

また、奥多摩周遊道路はアップダウンやクセのある曲がりくねった道路等も多くあるので、「走り」を楽しむ方にもおすすめです。

沢山のライダーの方や走り屋と呼ばれている方達に愛されている道路なのですが、その分事故が多い場所でもあります…

バイク初心者の方が訪れるのはあまりおすすめ出来ないので、バイクツーリングにある程度慣れてから行くようにすると良いでしょう。

奥多摩エリアの魅力には、「絶景」が楽しめるという事もあります。

バイクツーリングで訪れたら、都民の森・風張・月夜見第１・月夜見第２・浅間尾根の、５つの駐車場で奥多摩湖とその周辺の自然を堪能してみてください。

その５つのスポットでそれぞれ違った景色を楽しむ事が出来ますよ。

因みに、月夜見駐車場から奥多摩湖方面に行く途中に、湖畔の総合施設もあります。

「山のふるさと村」という施設には、お土産コーナーやレストラン、キャンプ場の他にも陶芸やそば打ちを体験する事も出来るので、是非立ち寄ってみてください。

バイクツーリングに慣れてきたら、奥多摩エリアに出掛けてみませんか？
      
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   <title>北海道をバイクでツーリングする時のポイント</title>
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   <published>2010-03-22T02:24:34Z</published>
   <updated>2010-03-22T02:25:16Z</updated>
   
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      <![CDATA[ライダーにとって、大自然が満喫できる北海道をバイクツーリングする事は、憧れではないでしょうか。

「いつかは北海道をバイクで走りたい」と考え、計画を立てている方も多いでしょう。

そこで、今回は北海道でのツーリングを楽しむ為のポイントを、少しお話しますね（*^_^*）

まず、北海道と本州では、バイクツーリングのスケールが違います。

信じられないほど走行距離も長いので、タンクの容量が少ないバイクは、マメに給油するようにしましょう。

ガソリンスタンドの統廃合が進んでいる事もあり、ガソリンスタンドの距離が長くて１００kmも離れている事もあります。

ガソリンの残りを気にしながらバイクツーリングをしていては、楽しさも半減してしまうので、容量が半分になったら給油するようにすれば、ガス欠の心配もありません。

大自然ならではの事ですが、動物注意の看板がある所もあります。

このような場所を走る場合は、すぐ止まれるスピードで走るようにしましょう。

また、北海道は夏でも朝晩は冷え込む事があるので、本州と同じ感覚でいると失敗してしまう事もあります。

夏でも北海道に行く時は、防寒ウエアを持っていきましょう。

「昼間しかバイクに乗らないから大丈夫」と思われるかもしれませんが、雨上がりなど冷え込みが激しい場合もあります。

季節に問わず防寒ウエアは必須アイテムになるので、普段よりも一枚多めにインナーやウエアを持っていくようにしましょう。

このように、北海道でバイクツーリングを楽しむには、いくつかポイントがあります。
そのポイントをキチンと押さえて、楽しい旅にしましょう♪


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   <title>目的を観光にすると、同じ場所でも違った楽しみ方が出来る</title>
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   <published>2010-03-17T03:35:05Z</published>
   <updated>2010-03-17T03:36:13Z</updated>
   
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      バイクツーリングをするライダーの楽しみの一つに「観光」がありますよね。
冬は雪が降る場所もあるので、バイクツーリングで観光する場所も限られてしまいますが、一年中ツーリングを楽しめる場所として、房総半島はおすすめです（*^_^*）
房総半島の気候は冬でも暖かいので、海岸線よりも内陸部のツーリングが人気があります。

寒い季節のバイクツーリングは、内陸部を避ける傾向があります。
ですが、房総半島は気候も暖かく、高い山も少ないので、路面が凍結してしまう事は殆んどないので、冬場でもツーリングスポットとしてバイクを走らせるライダーが沢山います。
また、内陸部も海岸線も道路の整備がキチンとしてあるので、奥地に行ってしまってもツーリングを楽しめます。
房総半島なら、バイク初心者の方や冬にツーリングをするのが初めての方でも、バイクツーリングや観光を楽しむ事が出来ますよ♪
ちなみに、アウトドアを楽しみたい方におすすめは、房総半島の奥地で、養老温泉や自然も多く残っている場所です。

東京から房総半島に行く時に、色々なルートを使い分けると、観光やツーリングももっと楽しくなります。
例えば、房総半島に向かう時、久里浜からフェリーを利用してみるのもいいと思います。
色々なプランを立てるだけでも、観光している気分が高まり、バイクツーリングも更に楽しみになりますよね。

一人は勿論ですが、仲間と一緒のツーリングの時も、観光をメインに計画を立ててみては如何でしょうか。
ルートを変えるだけで、いつもと同じ場所も新しい発見がありますよ。
      
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